ロボコップの里親画像が少しずつおくられてきています。
先日届いた編集者の方と一緒に「ねむるまエステ」を作った
カメラマンの田中さんからでした。
「世界の亀山モデル」って表記をいれているのがステキ。
10:26ってことは午前中に撮っていただいたんでしょうか
ありがとうございます。
この付箋はロボコップと悪役のクラレンスが
コブラ砲を撃ちまくってるタイプですね。
イラストレータのヒロミチイトさん(
http://www.hiromichiito.com)から
里親画像が来ました。
以前、「かわいいカノン」という小説の装丁画をやっていただきました。
最近、近くに引っ越しされたので飲みにでも行きたいのですが
なんか先延ばしにしてしまってすみません。
年内になんとか行きたいところです。
きれいなお部屋ですね。
早速、ロボコップの里親から画像が来ました。
某出版社の方から電話に貼ったロボコップです。
なんか折り鶴も横にいますが、電話にいろいろ貼る習性の方ですね。
ロボコップ2組バージョンが届いたようですね。
先にパッケージイングして、後から宛先を書いて郵送するので
どなたに何が届いているかはこの画像が送られて来て
初めてわかるという仕組み。
他にもED-209とかパトカーとかロボコップになる前の
マーフィーとかあります。
こういう創作活動をしていると、付箋へのこだわりが深まるのはしかたない。
やはり素材といい、粘着力といい、カラー展開といい住友3MのPost-itが
一番良いのは当たり前なのですが、ときどきノベルティなどでもらう
付箋がどうにもこうにも使えないやつだったりする。
粘着力は悪いし、ちょっと紙も透けてたりする。
そいうのに限って、大判のメモタイプだったりする。
ページのマーキング程度なら粘着力弱くてもまあいいかと思うが
メモサイズってどうなの?そもそも付箋をメモとして
使うのは不本意で、その意味がわからなかったりする。
メモサイズなら粘着なくていいんでない?と思ってしまう。
なので使い道が無くてで困る。でも捨てるのにもしのびない。
で、考えたのがこれ。

海外ドラマのDVDのノベルティの付箋らしきもの

それを2枚つなぐようにして、点線カッターで切れ目を入れ
ハガキに貼り付けます。


で、ビリビリと剥がすと中から付箋が出てくる仕組み。
これで、ロボコップ付箋を郵送。
シークレットハガキみたいなもので50円で送れる模様。

前回ランボー付箋のときは12通だったのに対し
今回は27通倍以上になりました。
不出来な割りには数はできてしまいました。
さて、里親からの報告は帰ってくるでしょうか?