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切り絵本がそろそろ撮影に

以前から進めている
切り絵本が今のところ「アンティーク・きりえスタイル」というタイトルになりそう
版元の意向で変更ありなのでいまのところまだ未定

で、著者近影のかわりに自分の切りグラフ付箋を作ってみたのですが・・・
「おたより手帖」で撮影していただいたカメラマンのボコちゃんに
打ちあわせに来てもらったついでに全身写真を撮影してもらったので
それを切り絵にしてみました。無理からですがハサミを持っています。
8割程度デザインナイフを使っていますが、見栄えはやはりハサミのほうがいいですね。

しかし、これをグレースケールにしたら意味不明な写真に。また、撮影しなおしです。

IMG_8360 のコピー

IMG_8368 のコピー

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※切りグラフ プロジェクト『切りグラフ付箋』

この「切りグラフ付箋」プロジェクトでは付箋で作った彫刻を
でかけた場所にこっそりと置いて写真を撮ります。
その後、付箋をそのままそこに置いて行きます。
お店のひとが見つけてゴミとして捨ててしまうのも運命。
その後に来たお客がみつけて持ち帰るのも運命。
誰にも気づかれずそこにずっとあるのもまた運命。

街でみつけたとか、手に入れたという情報がありましたら
BBSかメールでお知らせください。なにもでませんが・・・
segawa@killigraph.com
よろしくお願いいたします

※(当初、『起こし付箋』という名称だったこのアイテムですが、2010年6月1日より商品化も踏まえて『切りグラフ付箋』に名称を変更いたしました)

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